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| 昭和38年(1963年)8月1日、鹿児島市小川町1番1号に井後眼科は開業、その後昭和55年(1980年)に現在の鹿児島市山下町7番10号(小松帯刀(コマツタテワキ)の上屋敷跡)に移転しました。 開業から約50年、地域のみなさまに質の高い医療を提供できるよう、スタッフ一同、たゆまぬ努力を続けてまいりました。 さつまの歴史と緑の文化ゾーンに囲まれたこの鹿児島市山下町の地で、今日も、信頼される医療を目指して、日々自己研鑽に励んでおります。 これからも、患者さまお一人お一人の人格を尊重しながら、高い水準の医療の提供を目指し医療技術と人間性を磨きあげ、地域医療医療の向上に貢献してまいります |
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| 生命の尊さへの敬意を胸に、良心と誠意、そして笑顔と温かい心で、患者さまとともに病気の克服・予防に全力を尽くします。また、患者さまの権利と意思を尊重し、診療にあたってはわかりやすい説明に努めます。 | ||||||||||
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| 高い水準の医療を提供するために、日々医学知識と医療技術の研鑚に努めるとともに、医療スタッフ間の円滑な連携によるチーム医療で、安心と安全の担保された、患者さまに信頼される医療を提供いたします。 | ||||||||||
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| 院長 馬渡 祐記 医師 熊本大学医学部卒業。眼科専門医。博士号取得。 一般外来から数多くの難症例の手術まで、眼科領域全般のエキスパート。 1か月約120件の白内障手術他を執刀。 山切 由紀子 医師 鹿児島大学医学部卒業。眼科専門医。 大学病院眼科外来を任されていた経験を持つドクターです。 |
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